トップ > エンタメ
エンタメ芳根京子と本田響矢が「anan」表紙に 『めおと日和』夫婦が現代で“うぶキュン”

ドラマ『波うららかに、めおと日和』で夫婦役を演じる芳根京子さんと本田響矢さんが、雑誌「anan」2516号スペシャルエディションの表紙に2人で登場します。現代を舞台に、シックな装いで“うぶキュン”な距離感を表現したビジュアルが10月16日に公開されました。発売は10月21日(水)です。
内容
「anan」の表紙に2人で登場
芳根京子さんと本田響矢さんが、雑誌「anan」2516号スペシャルエディションの表紙を2人で飾ります。発売日は10月21日(水)で、現在は予約を受け付けています。表紙ビジュアルは10月16日に公開されました。
2人はドラマ『波うららかに、めおと日和』で共演し、夫婦役を演じています。今回の撮影はシックな装いで臨み、「時代を超えて巡り合う2人」を体現したものと報じられています。
「現代舞台」は撮影の設定のこと
見出しにある「現代舞台」は、演劇の舞台公演ではありません。誌面の撮影を現代という設定で行ったという意味です。2人が出演する舞台公演についての発表は、現時点で明らかになっていません。
「うぶキュン」とは
「うぶキュン」は、ドラマで描かれる夫婦の初々しい関係を表す言葉として使われています。今回の誌面も、ドラマさながらの距離感で撮影されたと伝えられています。ただし、誌面の具体的なカットや場面の内容は、現時点で明らかになっていません。
2人の共演について
報道では『波うららかに、めおと日和』が「帰ってきた」と伝えられており、2人の共演は「再共演」と紹介されています。インタビューで2人は「“うぶキュン”な空気感は変わらない」と語ったと報じられています。本田さんの経歴など詳しい人物像や、表紙以外の特集の内容は、現時点で明らかになっていません。
注目ポイント
ドラマで夫婦を演じた2人が、作品の時代設定を離れて現代の装いで並ぶ点に関心が集まっています。作品が再び動き出した時期の再共演であり、2人が作品の中で築いてきた関係が誌面でどう表現されているかも注目されています。
参考記事
- 「めおと日和」芳根京子×本田響矢がanan表紙に、時代を超えて巡り合う2人を体現ナタリー 2026年10月16日 17:00
今話題の記事
ランキング登場履歴
| 2026年10月17日 23時 | 14位 |
| 2026年10月17日 17時 | 11位 |
| 2026年10月17日 16時 | 11位 |
| 2026年10月17日 15時 | 16位 |
| 2026年10月17日 14時 | 9位 |
| 2026年10月17日 7時 | 7位 |
| 2026年10月17日 1時 | 10位 |
| 2026年10月17日 0時 | 14位 |
この記事の内容に誤りを見つけた方は 情報の誤りを報告 からお知らせください。